ブラックジャガーズ少年サッカークラブ
2018年度 2年 (13名)


こんなプレイヤーです
ともより けいた
恵まれた体を生かした大きなドリブルが最大の武器であるが、それに加えどこからでもシュートを狙えるキック力と判断力がけいたの武器をさらに強力にしている。また、1試合走り回ってもまた次の試合には元気に走り回れる体力も彼の魅力だ。目指せ、杉本 健勇!(セレッソ大阪)
やまぐち たいせい
チームに入ったころは毎週泣いていたが、今は毎週、にこにこのたいせい。チーム一のすばっしっこさに加え、最近はボールをキープして誰にもとられないくらいのテクニックを身に付けてしまった。いっぱい食べて体が強くなれば怖いものなしになるぞ。目指せ、乾 貴士!(SDエイバル)
せきぐち ここな
最初はお兄ちゃんについてきただけだったが、だんだんサッカーが好きになり、今では負けん気のあるその気持ちもあり、だんだんうまくなってきて、お兄ちゃんにも負けないテクニックもついてきた。かけっこだってそこんじょそこらの男どもには負けないぞ!目指せ、岩渕真奈!(INAC神戸)
もちづき あさひ
ボールを取りに行くガッツはおやじ譲りだ!文句あるか!!試合でのそのガツガツさとは対照的にオフザピッチでは優しい笑顔で、みんなをなごませてくれるムードメーカーだ。相手を置いてけぼりにする切れのあるドリブルが見事だ。目指せ、香川 真司!(ボルシア・ドルトムント)
つるた ひろと
子犬のような無邪気さでボールに絡んでいくひろと。そのかわいらしいイメージとは真逆のボールへの執念でボールをいったん持ったら離さない。通称「和製メッシ」。相手の持ったボールには気持ちのこもったスライディングで奪い返しに行く。目指せ、メッシ!(FCバルセロナ)
すえよし そら
全てのポジションを器用にこなすマルチプレーヤー。特徴はその器用さだけではなく、熱い気持ちの中にもある冷静な判断力だ。試合の流れを分析、判断して、戦術を練ってビルドアップするチームの頭脳としての役割も果たしている。目指せ、柴崎 岳!(ヘタフェCF)
さだいえ けいご
試合が大好きなけいご。試合に出るとボールを追いかけて追いかけてボールを奪ってしまう。ボールタッチのテクニックもあり、それを試合の中で生かせるようになればゴールを量産するようになるだろう。ディフェンスもできるし、攻めることもできるマルチな選手だ。目指せ、清武 弘嗣!(セレッソ大阪)
ごとう たいすけ
GKの時には、ネコのようなしなやかな体を生かし、ボールに飛びつきピンチを救ってくれる頼もしいヤツ。ディフェンスでもいいポジションに立ち、ボールに激しくチャージし、相手のチャンスを摘んでくれる。ドリブルもうまくなってきたぞ。目指せ、昌子 源!(鹿島アントラーズ)
はせがわ そうすけ
ちょっと教えただけなのにダブルタッチを覚えてしまったそうすけ。もしかしたらここ数か月で一番伸びたのはそうすけでは?と思うくらいにBJに入部した時と今では全然違う選手になってきた。体の当たりが強くなれば相手をぶっちぎっていく選手になりそうだ。目指せ、小林 悠!(川崎フロンターレ)
みやざわ ななと
その小さな体から信じられないくらいの力が出るななと。優しい顔の下にはマッチョな体があり、ちょっとぶつかられたくらいでは倒れない体幹の強さがある。最近ガツガツとボールを取りに行けるようになり、その優れた体を生かせるようになってきた。目指せ、酒井 宏樹!(オリンピック・マルセイユ)
あんどう りょうま
なら まお
くぼ いろは
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